はじめまして!産地応援メディア『なかのきのこ新聞』です!


『なかのきのこ新聞』は、きのこの一大産地・長野県中野市から「きのこ」と「産地」の魅力 をおいしく&たのしく伝える産地応援メディアです。

自然豊かな長野県北部に位置する中野市は、農産物の栽培に適した地で古くから農業が盛んに行われ、りんごやぶどう、桃などのフルーツや、アスパラガスの一大生産として有名です。

特に、中野市が誇る食材のひとつが「きのこ」!
中でも、「えのきたけ」の生産量は、全国1位・シェア40%を誇ります!

他にも、ぶなしめじ、エリンギ、なめこをはじめ、黒あわび茸やバイリングなどの高級きのこも生産され、まさに“日本一のきのこの産地” なのです。


そんな中野市で、きのこの産地を支えるJA中野市と、地域の産業や教育支援に取り組む株式会社TAN-SUが、産地連携型の新しい取り組みとして立ち上げたのが、『なかのきのこ新聞』プロジェクトです!

プロジェクトでは、『なかのきのこ新聞』(年2回発行)の紙面を通じて、きのこの美味しさ・アイデアレシピ・健康効果はもちろん、 生産者のこだわりやイベント情報など、きのこ産地の “採れたて 菌況情報”をお届けしていきます。

また、紙面と連動したWEBでは、取材の裏側や、編集長のつぶやきなど、採れたてかつほっこりするような情報を、随時お届けしていきます。

『なかのきのこ新聞』の胞子活動にご期待ください!

応援よろしくおねがいします。

“Have a mush day!”